それから、次のホテルへ…
お隣りだったから、
あまり寒い思いをしなくてよかったわimg


ご予約のお時間より少し早く着いたから、
写メ日記をアップしてからと、
ウェイティングルームで
待たせてもらったのimg
知らない間に、
素敵な空間になっていて、
足元には、ヒーターがimg
ぽかぽかで気持ちよかったわimg


次のドアが開きました。
というか、空いていたので、
「お久しぶりimg」と、
勝手に入っちゃったわimg
中に入ると、
お久しぶりがめっちゃ嬉しい貴方が、
温かな笑顔で迎えてくださいました💫
「久しぶり‼️俺のこと覚えてる⁉️」
「もちろんよimg
私のこと覚えていてくださって嬉しいimg
なんて会話を交わしながら、
お逢いできなかった間の空白は、
すぐに埋まっちゃったわimg
女王様のようになったり、
可愛く甘えたりと、
それに合わせるかのような貴方img
いろんなシチュエーションを楽しみながら、
熱いふれあいを感じた夜となったわimg
クリスマスは、真っ赤なコートで行くわimg
また、待っていますねimg